これが私の究極の美容法だ!

女性の美容に関する方法は沢山ある。

外側から施す方法もあれば内側から施す方法もある。その内側から施す方法の中で今一番興味があるのは子宮活だ。子宮活について20代から知り始められれば良かったと思う。もっと若々しく楽しく幸せに満ち溢れた時間を過ごせたのではないだろうか。しかし、過去を振り返ってもそこに戻りそれを取り戻すことはできないので、折り返しが始まった人生を若々しく楽しく幸せに過ごす方法を考えた方が良い。子宮活に興味を持ったのは子宮委員長はるさんの存在だった。友人から子宮委員長はるさんの本が良いと教えてもらった。早速購入をして読んでみた。とても感動をした。子宮活をすることで体も心も健康になると考えてもみなかった。それからは貪るように子宮委員長はるさんのブログを読み、実践できることを始めた。

最初に取り入れたのはおまたカイロだった。布ナプキンの裏にミニ貼るカイロ貼って子宮を温めていく。布ナプキンは元々使っていたのですぐに始めることができた。思い返せば不妊治療中によもぎカイロを使っていた。どうしてこの時に子宮を温めることが大切だと気付かなかったのだろう。次にあまり公に言うことはできないが、一人で性欲を満たす方法を心おきなくやってみた。女性が一人で性欲を満たすというのは世間的に公言できないことから心の中でタブー感があった。子宮委員長はるさんを知って2年が経過しようとしている。子宮活は今もこれからも続けていくつもりだが、ここで新しい知識を知ることになる。

『ちつのトリセツ』『潤うからだ』という本で、膣の大切さを知ることだった。膣をケアすることはアンチエイジングや更年期障害を防ぐ効果がある。膣のケア方法が書いてある本だ。本の中にも書いてあるが、外側をケアする方法は沢山出回っているが、内側をケアする方法は見かけることがない。外側をケアすることには限界があり、根本的に内側をケアしてこそであると本を読んで感じた。人間らしく生きることの大切さを提唱している若杉友子さん、通称:若杉ばあちゃんも『子宮を温める健康法』という本を出版している。これからの時代、女性はもっと体の内側、子宮から幸せになっていく必要があるのかもしれない。そして、いつの日か女性の美容にとって一番必要なことは子宮活であるいうことを大きな声で言える日がくるのかもしれない。これからの未来がある女性には是非子宮活に取り組んでもらいたいそう思う今日である。

※ちなみに私はチャットレディの大手サイトでアダルトチャットレディをやっているので別の意味でもこの美容法は重要なのである(笑)

なにかをやるなら春からやれや!

春は新生活の季節です。

暖かくなったので窓を開けて換気しやすくなりましたし、部屋の模様替えも楽しい時期ですね。

部屋の雰囲気を一新する時は家具の配置も変えたくなりますが、家具は重いですし移動させるのが本当に大変です。

そこでおすすめなのが、カーテンなどのファブリックをチェンジすることです。

特にベランダに面したリビングの窓は面積が大きいので、カーテンを変えるだけで雰囲気がガラッと変わります。

まずはレースカーテンですが、最近のレースカーテンには色々な機能が付いています。

私は昼でも夜でも外から見えないミラーレースカーテンを使っていますが、目線隠しの効果が大きいのでおすすめです。

また、UVカットや防災生地を使ったレースカーテンもあるので、用途によって使い分けたいですね。

そしてカーテンの色柄で部屋のイメージが決まると言っても過言ではないので、色選びはとても大切です。

色には効能があるので、それに合わせて選ぶといいと思います。

例えば落ち着ける部屋にしたいなら、緑一色やリーフ柄のカーテンがおすすめです。

初夏に向けて涼しさを求めるなら、水色もいいですね。

また、値段が高くてカーテンを買うのが難しい場合は、クッションカバーを変えるだけでも、かなり気分転換になります。

カーテンを買うと数万円ですが、クッションカバーなら数千円なので、気軽にチェンジできますね。

人気の北欧柄もクッションカバーならお手頃ですし、お洒落なインテリアになりますよ。

また春は新しいことははじめるスタートの季節でもありますよね?

私もお仕事ではないですが、副業でチャットレディをやりはじめました。

最初は戸惑うことばかりでしたが、お客さんさんからいろいろと教わり何とか頑張っています。

今ではチャットレディはどこまでやるかということもわかってきました。

これも春から新しいことをスタートしたせいでやる気が満ち溢れていたからだと思います。

みなさんもぜひやりたいと思っていたことは春からはじめることをおすすめしますよ。

夜食で太らない食べ物は?

最近の悩みといえば、夜に襲ってくる空腹感です。

晩御飯をしっかりと食べているのに、夜遅くなるとお腹が空いたと感じることが多くなりました。これまで、夜食を食べる習慣がなかっただけに、何を食べれば良いのか悩む毎日です。

買い置きの食材も多くあるので、夜食を作って食べること自体は簡単です。ただ、夜に食べると太ってしまうというイメージがあります。これまで、夜食を食べる習慣がなかっただけに、ここで夜食という習慣をつければ、体重が一気に増えてしまうのではないかという不安に襲われます。空腹を我慢できない時は、インスタントラーメンなど、簡単に作れるものを食べることもあるのですが、食べた後には、太る原因にならないかと心配になります。

体重を増やさないために一番良いことといえば、夜食を食べないことでしょう。そのため、我慢できる時は、そのまま何も食べずに過ごすようにしています。ただ、最近では食べたい衝動が襲ってきた時の準備も必要だなと考えています。

色々調べた結果、良いと感じたのは、お茶漬けやインスタントのスープなどです。食べたい時にいつでも食べることができるだけでなく、食べれば満足感を感じることができます。お茶漬けやスープはあまりストックしていなかったのですが、これからや安い時にまとめ買いをしておこうかなと考えています。これまであまり感じることがなかった、夜食を食べたいという衝動に驚かされつつも、これからは上手く付き合っていけたらいいなと思っています。

ただ、最近通っている光豊胸の効果で胸だけは太っているような気がします(笑)

名古屋のニート女がいま思っていること

私は27歳の女性で、今年の5月にニートになりました。

前職はパワハラが原因でうつ病になり辞めることになったのですが、同じような理由で退職を繰り返しています。

どこへ言ってもそこを牛耳っているボスに嫌われ、職場を追い出されるように辞める感じでした。

働けないと将来結婚もできないしどうやって生きていけばいいのかと不安でいっぱいです。自分にどんな原因があって、仕事が続かないのかもわかりません。それに加えて私は人一倍自立心が強く、両親と3人暮らしで経済的にも生活面でも助けてもらっている現状が辛くてたまりません。両親も過保護で過干渉なので、昔から自由を奪われている感じでずっとソリが合わないです。それなのに面倒を見てもらっている以上従わなければならないので悔しいです。

私の夢は、東京に出て働き、一人暮らしをすることです。東京にはうつ病の人が利用できる障害者雇用もたくさんあるし、仕事が見つかりやすいと思います。今はニート期間でリフレッシュのためにも名古屋にある口コミのいいバストアップエステサロンに通っているのですが、そこで仲良くしている人にこうした東京の情報を教えてもらっています。

また、今住んでいる名古屋が田舎だと思うので、人がどうしたこうしたと噂話を生きがいにしているような人種が多くてうんざりします。自分のことを知っている人たちからとにかく離れて生活する場所を変えることで、気分を一新できたらと思います。今はファッションや芸術に興味があるので、都会の洗練された暮らしに憧れます。都会では生活費も高いし病気を抱えて自立なんてできっこないと言われますが、そういう人の足を引っ張る人たちから離れるべきだと日々頑張っています。

勝てば官軍だバカヤロー!

真に信じられないことだと思いますが、心臓疾患や脳卒中といった循環器疾患の発生率が意外なことに関係していました。米国での20年にわたる調査で明らかになったことなのですが、学歴が健康格差を生むという可能性が浮上しました。なお、収入とは因果関係が見られなかったみたいです。

アメリカ人14,000人を追跡調査した結果、学歴別で循環器疾患のリスクを分析した結果、以下のようになりました。

・小中学校卒 55%
・高校中退 50.5%
・高校卒 41.7%
・専門学校卒 39.7%
・大卒・大学中退 39.2%
・大学院卒 36.1%

高校を卒業しているかが特に大きな分かれ目になるようで、命に関わる病気の発生率が勉学に大きく影響するという驚くべき結果です。

もちろん、学歴が病気の発生率に影響するのは別の理由があるのかもしれませんが、リスクは高くなるということだけは認識すべきことなのかもしれません。ただ勘違いして欲しくないのは、学歴によるハンデや格差が社会的ストレスを大きく与え、循環器の調子を狂わせているというような別の見方もあるかもしれませんし、学歴がないことが直接人体に影響しているのかどうか、というのはまた別の話だということは理解しておくべきかと思われます。

また、別の話になるのですが認知症リスクにおいても、高校卒業を境目に「学歴が低いほど発生リスクが高くなる」という研究もあります。学歴が生命や健康にまで影響を与えるという事実に、大きな衝撃を受けざるを得ません。

私は運動バカで筋肉と運動神経があればなんとかなると高をくくっていたのですが、ここにきて大きな不安が襲ってきました。それでも毎日、ベンチプレスとhmbサプリを欠かしていません笑

しかしこうした統計データをみると、学歴という学問的ステータスが人生のメンタルに影響し、それで病まで発生させてしまうという事実は衝撃です。

私自身は私が主導権を握った人生を送れているので学歴コンプレックスで病気になるということはありえませんが、息子にはやはりそれなりの学歴をコンプレックスをもたぬように獲得してほしいと願ってしまいます。矛盾していようが勝てば官軍だバカヤロー!!!